| モデル | LS-500BNC | |
| 鋸断能力 | カット幅 | 500mm |
| 最大切断高さ | 150ミリメートル | |
| 鋸刃の最大露出高さ | 160mm | |
| 単一送り行程 | 1500mm | |
| ソーイングマシン | 主鋸モーター | 11kW |
| 主鋸直径 | 550MM | |
| 主鋸シャフト芯径 | 38mm | |
| メインソー速度 | 3000 r/min | |
| 自動送りモーター | AC 1kW | |
| チップ率 | ≥800 cm² | |
| ブレード寿命 | ≥600 m² | |
| 重量 | ≥800 kg | |
| エア圧を使用 | 0.6 MPa~0.8 MPa | |
| 作業台から地面までの高さ | 840mm | |
| 工作機械の外形寸法(長さ × 幅 × 高さ) | 3373 mm × 1990 mm × 1643 mm | |
この装置は、メインフレーム、供給プラットフォーム、排出プラットフォーム、鋸刃ヘッドなどの4つの部分で構成されています。PLCサーボ制御システムにより、装置の操作が簡単かつ便利になります。サーボモーターと高精度ガイドスクリュー構造により、切断がより正確かつ安定したものになります。独立した上向き加圧構造を採用しており、さまざまな形状の材料の切断に適しています。供給プラットフォームはサーボモーターで制御され、供給長さを精密に制御することで、切断寸法の精度が向上します。また、この装置には逆方向切断機能も備わっており、尾端材(残材)を切断できないという問題を効果的に解決します。